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バスト再生医療体験 SAYA様(20代)


ご手術をされる決心がつき、日にちも決まり、その日に向けて

手術前の健康診断や、お仕事を休まれる都合、体調管理等をしていく上で

心の準備はやはり一番困難だったのではないでしょうか

何年もの間、怖いからと避けられてきたものへの第一歩は、

相当勇気のいるものだと思います。

女性の強さはホントに計り知れないものだと実感しました



ご手術は、太ももの脂肪吸引をし、1ヵ月前より培養して増やした

脂肪幹細胞と、その太ももの脂肪を胸に注入するという内容でした。

朝10時前に来院していただき準備が出来ると、手術室へ・・・ 

全身麻酔の為、目が覚める頃には、夢のバストアップと太ももはほっそりとなっている状態に・・・!!



手術が終わると、完全に麻酔が抜けるまで、フカフカのベッドにて個室でゆっくり休んで頂きます。

ドクターよりOKの指示が出てから帰宅して頂きますが、もちろんフラフラの状態で無理やり帰すなんてことは致しません。

SAYA様は「当日は、脂肪吸引した所が痛くてそれ以外に何も考えられませんでした。

胸はめちゃくちゃ大きくなっていてかなり驚きました。」と、感想を述べられていました。

痛みは翌日をピークに、日に日によくなっていくので、痛み止めのお薬と気力で頑張って耐えて頂きました。

バストも初めは大きすぎて驚かれていたようですが、直後は腫れている事もあり、

脂肪も吸収されていくので、そのままの大きさではないことをお伝えすると安心されていまいした。

しかし、数日経つと腫れも引きどんどん吸収されていく様子に、無くなってしまうのでは?????と、
不安になられていましたが、1カ月程経つと大きく変化をする事もなく、ほっと一安心された様でした。



現在は手術から3ヵ月が経過しましたが、バストは2カップUPし、希望通りの大きさになったとSAYA様はとても喜ばれています♪

し か し
驚くのはここからです・・・

『脂肪注入』と『バスト再生医療』の違いとは?!?!?!?

次回ご説明させて頂きます。 
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